大山には3、4番コンビを組む可能性の高い糸井嘉男外野手(37)も期待を寄せる。昨年9月に大山が月間9本塁打したことを例に挙げ「あれだけ打つことはマグレではできない。ポテンシャルはかなり高い」と絶賛。さらに「30発打ってほしい。それだけ打てる力は持っているから!」とハッパをかける。



期待大きいからこそ超人からの目標数字のメッセージ。この3、4番がベストパフォーマンス
発揮すれば優勝間違いなし。本日の糸井特集、まじめにしめます。